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留意事項

所有権保存登記、抵当権保存登記について

建物を新築した場合は、建物表題登記(土地家屋調査士が行います)をし、その後で所有権保存登記、場合によっては、抵当権設定登記(司法書士が行います。)
権利の登記(所有権保存、抵当権設定登記)は、司法書士の分野になりますのでそちらにご依頼下さい。
探すのが面倒であれば、当事務所と提携関係にある司法書士事務所に処理を任せます。
当事務所が責任を持って引き継ぎますのでご安心下さい。

 

滅失登記、地目変更登記等について

建物を新築した場合は、建物表題登記をする以外に、建物を取り壊した場合にする、建物滅失登記、農地(田、畑)から、農地転用して建物を新築した場合は敷地の地目変更登記が必要になります。
また、住所変更登記が必要になる場合もございます。
いずれも別途料金が発生しますので、打ち合わせ時にご案内いたします。

 

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icon 電話番号0594-76-8787 icon FAX0594-76-8885
ご不明な点がございましたら、まずはお気軽にご相談下さい。
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